ポピっこきいどりに入会して3ヵ月~ポピーの進め方と取り組む様子

通信教育・家庭学習教材

幼児向け教材5社を比較し無料体験してから「幼児ポピーきいどり」に入会して、早いもので3か月経ちました。

幼児向けの通信教育・家庭学習教材5社を比較!評判が良い教材は?
数多くある幼児向け通信教育・家庭学習教材を資料請求して実際に体験してみて、各社を比較してみました。

料金が安いので気軽に入会しましたが、思っていた以上に子どもが楽しめています。
ポピーのおかげで新たに「親子時間」をつくることができました。

我が家でのポピーの進め方と、子どもの取り組む様子をご紹介していきます。

 

スポンサーリンク

ポピーの進め方

1日10~20分とか、1日数ページずつ毎日少しずつやり進めていって、楽しく勉強をする習慣をつけさせるのがいいと思います。

しかしうちの子の場合は、

届いたその日に1冊終わってしまいます。

ものすごい集中力で進めるので、こっちが疲れてしまいますが。。
本人がやる気があるので、やる気が続くうちは「今日はここまでで、また明日やろうね」とは言わずに付き合うことにしています。

家庭学習教材【月刊ポピー】→今なら無料見本プレゼント!

 

子どもがものすごい集中力でポピーをやってくれる

ポピーは1冊の本のようになっているので、1回どこまでやったらいいかちょっと分かりにくいところがあるのですが、それが逆に、次のページ次のページと進めていってしまうのかなと思います。

書店で売っているドリルのように、1ページ完結で次のページも同じような問題が続く構成ではなく、

シールを貼るページ
  ↓
迷路で線をかくページ
  ↓
絵本のページ
  ↓
切ったり貼ったりの工作のページ

という感じで、次はどんなことやるのかな?と
子どもをわくわくさせる工夫がされていて、子供がまったく飽きないのです。
なので、自然と集中力が持続してしまうんだと思います。

 

子どもが飽きずにポピーを続ける理由

ポピー「きいどり」は1年間で、ひらがなが読めるようになることと、数に親しんでもらうことを目標にしています。

うちの子は、4月に入会した時点でひらがなの3分の2ぐらいは読めていて、数字も数えたり読めたりすることができたので、入会した始めは

「きいどり」は簡単すぎかな?

と感じていました。

しかし、子どもの集中して取り組む姿勢を見ていると、

子どもは少し簡単くらいのレベルをやるのが楽しいから飽きない
と今は感じています。

うちの子は、少しでも難しくなると、一瞬でやる気をなくしてしまいます。どうやってやるの?と聞くのも嫌になるので、分からなくなるとすぐ「終わりにする~」となります。

ポピーはうちの子には少し簡単なレベルなので、「できた!」と自信がついて、次へ次へとやる気につながっていっているようです。

ポピーは、
子どものレベルに合うように研究して作られている教材だから、飽きずに集中して取り組めるようです。

まとめ

以上、幼児ポピー「ポピっこ きいどり」に入会して3ヵ月経った、ポピーの進め方と取り組む様子をご紹介しました。

親にとって、子どもが集中して何かに取り組む姿を見るのはとても嬉しいことです。
集中して取り組む姿は、子どもの可能性を感じますよね。
ポピーを通じて、親子の時間を持つことができて、とてもよかったと感じています。

家庭学習教材【月刊ポピー】→今なら無料見本プレゼント!

タイトルとURLをコピーしました